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マイニングエクスプレス(Mining Express)とは?

こんにちは、しゅうです。最近私が力を入れているのが「マイニングエクスプレス(Mining Express)」です。マイニングエクスプレスはマイニングを中心とした複数の事業を行っています。

現在マイニングエクスプレスは出資者を募集しており、出資を行うことで、大きなリターンを得られる可能性があります。そこで本記事ではマイニングエクスプレスについて紹介していきます。

マイニングエクスプレス(Mining Express)とは?

マイニングエクスプレスとはマイニング事業を中心に行う企業とそのプロジェクト名です。マイニング事業以外に主にレンダリング事業・CBD事業・オンラインカジノ事業・銀行事業を行っています。

マイニングエクスプレス(ME)で利益を得られる仕組み

マイニングエクスプレスでは独自の「EthereumExpress」というプラットフォームを利用し、「EEX(EthereumExpress)コイン」という仮想通貨を発行し、複数の事業を展開します。私たちは、マイニングエクスプレスに出資を行います。

そして出資額に応じて、報酬をEEXで得ることが可能です。EEXはマイニングエクスプレスの複数の事業で利用されている仮想通貨のため、事業が成功すれば、それだけ価値が高くなります。

その結果、数ヶ月もしくは数年後には資産額が数倍〜数十倍になることが期待できます。またマイニングエクスプレス内でタイトルを獲得すれば、マイニングエクスプレスの収益の一部を配当還元として得ることが可能です。

ただマイニングエクスプレスが成功しなければ、報酬を得ることも配当還元を受けることもできません。

そこでここからはマイニングエクスプレスが本当に成功するのか気になる方向けに、マイニングエクスプレスのメイン事業であるマイニング事業について詳しく解説していきます。

マイニングエクスプレスのマイニングについて

マイニングエクスプレスは様々な事業を行っています。その中でもメインの事業となっているのがマイニング事業です。

仮想通貨市場は2010年頃から拡大しつつあります。2010年の5月22日にははじめて、ビットコインを実際に利用して現実世界で商取引が行われました。購入されたのはピザ2枚で、1万ビットコインが支払われました。

現在のビットコイン価格に換算すると、88億円でピザ2枚を購入したことになります。それだけビットコインの価格の上昇幅が大きかったということです。

「仮想通貨で儲けることができたのは昔の話」と考えている方もいるかもしれません。しかし機関投資家の7割は今後いっそう仮想通貨が普及することを予想しています。

マイニングエクスプレスはイーサリアムのマイニングを行います。イーサリアムは現在ビットコインに次ぐ注目の仮想通貨であり、今度もマイニングの高い需要が期待できるでしょう。

次世代のマイニング

マイニングエクスプレスはオーナーの個人資産を118億円を投資してスタートしました。仮想資産のマイニングは大きく分けて3段階のフェーズに分けることが可能です。

1段階目が、2009年〜2012年頃のCPUを利用した「ソロマイニング」のフェーズ。2段回目が2013年〜2018年頃のASICとGPUを利用した「プールマイニング」です。そして最後の3段回目が「AI(人工知能)+データセンター」のフェーズとなっています。

「AI(人工知能)+データセンター」フェーズのマイニング設備は埃の混入も許さない清潔な環境で、人工知能によってシステム化され、多くのスタッフによって、電気代コストも最小限に効率化されています。

マイニングエクスプレスは「AI(人工知能)+データセンター」を利用しており、従来型の設備でマイニングを行っている企業に対する優位性を持ちます。

イーサリアムのASIC耐性について

イーサリアムのマイニングで現在問題になっているのがASIC耐性です。ブロックチェーンのマイニングには様々な機器が利用されています。その中でもマイニングを行っている企業のほとんどが利用しているのが「ASIC」マシンです。

ASICマシンはマイニングのみに特化している機器であり、GPUなどを利用したマイニングよりも高い効率を誇りました。しかし現在、イーサリアムのマイニングはASICマシンを利用した数社の企業により寡占されつつあります。

そのためイーサリアムのコンセンサスアルゴリズム(マイニングを行うアルゴリズム)にはASIC耐性を高めるProgPowが採用されました。その結果、ASICマシンでは効率的にマイニングを行うのが難しくなりつつあります。

一方でマイニングエクスプレスではGPUを利用してマイニングを行っているため、ASIC耐性の影響を受けません。現在GPUでマイニングを行っている企業は少ないです。

今後ASIC耐性が高まれば高まるほど、マイニングエクスプレスの一人勝ちの状況になるでしょう。そうなれば私たち出資者が受け取ることができるマイニング報酬も大きくなります。

ETHスキャンの実績

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ETHスキャンはどのマイナー(マイニングを行っている企業)が最も多くマイニングを行っているのかをランキング形式で表すサービスです。

ETHスキャンを確認するとマイニングエクスプレスは2021年1月の時点で17位であることがわかります。なお常に25位以内のランクを保っています。

イーサリアムのマイニングを行っている企業は数万社は存在します。その中で17位というランクは、既に非常に優秀ですが、今後マイニングエクスプレスの順位は伸びることが予想されています。

ランキング上位に位置するマイナーの多くがASICを利用してマイニングを行っています。しかし既に説明した通り、イーサリアムは現在ASIC耐性を高めつつあり、今後現在上位にランクインしているマイナーが現在ほど、マイニングでできなくなるでしょう。

そうなればマイニングエクスプレスが自動的に現在よりもマイニング可能になり、上位にランクインします。

ウクライナのデータセンター

マイニングエクスプレスのマイニング用のデータセンターはウクライナに存在することも注目ポイントです。マイニングを行うには有人の管理や電気が必要になります。マイニングの際にかかる人件費や電気料金が少なくありません。

しかしウクライナは人件費も電気料金も非常に安いです。そのためウクライナにデータセンターを設立することで、コストを抑えながら、マイニングを行うことができます。下の表はマイニングエクスプレスと同規模の施設を各国で運営した場合のコストと収益です。

ウクライナにおいてはコストが低く、収益性が高いことがわかります。

EEXコインについて

EEXコインとはマイニングエクスプレスが複数の事業に利用するプラットフォーム「EthreumExpress」上で発行する仮想通貨です。EEXの最大の特徴はイーサリアムで出来ることはEEXでも全て可能であること。EEXはイーサリアムの完成形からスタートしています。

イーサリアムには理想としている完成図があります。そして現在もイーサリアムは様々なアップデートを行い、完成図に近づきつつありますが、2021年現在、未だに途中段階です。ブロックチェーンの非中央集権的な仕組みにより、開発の遅れや計画の見直しが発生しています。

一方でEEXはイーサリアムを参考にしつつ、イーサリアムの完成図をスタート地点として開発されているため、イーサリアムよりも優秀な仮想通貨となっています。

EEXは既にweplayというオンラインカジノ、またウクライナで建設中のカジノでも使われることが決定しました。今後かなり上がる可能性があります。

国内で展開されている使い道のないデータマイニングのトークンとはかなり毛色が違います。

EEXのカジノについて興味がある方は下の動画を参考にしてください。

EEXの発行上限枚数

EEXはビットコイン以下の上限枚数です。イーサリアムが価格を戻し、それにつられてMEのマイニング配当も上がってきました。これは仮想通貨に注目が集まると自然と行き着くのがイーサリアムだからです。

理由はイーサリアムには「契約」という機能がついていて、これが唯一無二、他の通貨には真似できないブロックチェーンとの相性が抜群の通貨だからです。

機関投資家はBTC、ETHに大量のお金を入れています。

このETHと同じ機能を持ち、発行上限枚数が設定された通貨がEEXです。EEXはイーサ本体公認で発行されています。

EEXにある程度の取引量と上場箇所が揃えば、価格は3,000ドル前後はくだらないと海外アナリスト達も目を光らせています。

勿論未来はわかりませんが、暴落の見えている通貨に比べると、価格は安定する発行上限枚数も設定されていますから、放置方の人でも安心できるでしょう。

EEXコインの価格

現在EEXコインを購入できるのは、マイニングエクスプレスの出資者のみです。初期値は1EEX=30ドルですが、マーケットメイクにより1EEX=750ドルまで引き上げられます。

マイニングエクスプレスを契約して、EEXを購入するか、マイニング報酬としてEEXコイン獲得して一定期間保有するだけで資産が10倍以上になる可能性が期待できます。

最終的な利益はEEXコインの価格がどのように変化するかによって異なります。EEXコインの価格が1EEX=750ドルに留まらずに、より上昇すれば、より大きな利益を獲得できる仕組みです。

しかしEEXの価格は上昇しています。EEXの価格が上がってから、マイングエクスプレスへの出資を行っても大きな旨味はなくなってしまうでしょう。EEXの価格が安い今のうちにはじめて、より多くのEEXを獲得、保有しておくのが重要です。

マイニングエクスプレスの報酬プラン

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マイニングエクスプレスには5つのプランがあります。それぞれのプランに応じたハッシュパワーによってマイニング報酬が発生します。例えば「BEGINNER」の場合、毎秒4.50MH(メガハッシュ)分の報酬が発生します。

マイニング報酬はEEXでの受け取りとなり、プラン契約時の契約金額の200%に達するとマイニング報酬上限となります。マイニング報酬上限に達した場合、契約を終了するか、再度契約を行うか選ぶことが可能です。

なおEEXの初期値の1EEX=30ドルの価格では、BEGINNERプランでは約6EEXの獲得が可能でした。しかしEEXが100ドルになれば、2EEXしかマイニング報酬を獲得できません。

EEXの価格上昇によるキャピタルゲインを狙うのであれば、早めにはじめましょう。

マイニングエクスプレスの報酬シミュレーション

報酬プランの説明を読んでも、実際にどれくらい利益になるのかを理解するのは難しいでしょう。「MASTER」プランで2万ドルを投資し、EEXが月に20%上昇し、月利9%となった場合の報酬シミュレーションを行ったのが下の表です。

仮に月利9パーセントで、EEXが毎月20%ずつ値上がりしたとすると…

24ヶ月後にパッケージの報酬が2倍になり、EEXのキャピタルゲインが掛け合わせって2年後には、約29倍になります。

2年後にEEXが480%というのは個人的にはそんなに強気なシミュレーションではないと考えています。

運営としては、1,000ドルは十分にいく可能性があると言っています。現在80ドル前後なので、10倍以上です。

今、国内で出回っている、物凄いスピードで上がって、すぐに暴落。こうゆう草コインとはかなり性質が異なります。今日も話題になりましたね…

マイニングエクスプレスは中長期目線で堅くもありつつ、夢も見れる案件だと思います。

1/8まで、僕の方で6%キャッシュバックしています。

マイニングエクスプレスの今後

テキスト自動的に生成された説明

今後マイニングエクスプレスはプラットフォーム「EthereumExpress」を他のビジネス分野に「ブロックチェーンコミュニティー間のポジションの結合」と「新しいオファーの開発・マーケティング戦略の開発・運用アクティビティのデバック」という形で拡大予定です。具体的には以下の計画を実行します。

  • ブロックチェーン・マーケティング・管理の交差点でコアチームの形成を完了
  • 米国・英国・日本など世界最大の市場に参入するための法的文章・規制文章を準備
  • EEXコインの市場への参入・大規模な暗号通貨取引所で資産を売買する機会を準備

計画通りに進めば、プラットフォームとEXXコインの信頼性が高まり、EEXの価格が上昇し、私たち出資者にとって利益になるでしょう。

なおマイニングエクスプレスはマイニング事業と並行して、レンダリング事業とCBD事業、オンラインカジノ事業を行っています。いずれの事業領域も高い収益性が見込めます。気になる方はリンク先から確認してください。

まとめ

本記事ではマイニングエクスプレスのメイン事業であるマイニングについて紹介してきました。EEXコインはイーサリアムの完成図をもとに開発されたため、利便性が高く、価格が上昇することが期待できます。

さらにマイニングエクスプレスはCBD事業レンダリング事業、オンラインカジノ事業を行うプラットフォームとしてEthereumExpressを利用します。プラットフォームの基軸通貨はEEXのため、事業が成功すれば、よりいっそうEEXの価格が上昇するでしょう。

マイニングエクスプレスに興味がある方はライン@からご連絡ください。