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CCN(Cosmos Club Network)とは?億り人最後のチャンス?

CCN(Cosmos Club Network)は現在、億り人になる最後のチャンスだと言われているプロジェクトです。

しかしCCNは仮想通貨やブロックチェーンに関係するプロジェクトなので、理解が難しいかもしれません。

そこで本記事ではCCNについて解説していきます。

CCNとは?ざっくり解説

CCN(Cosmos Club Network)はBitcoin、Ethereumに続く次世代のブロックチェーンである「Cosmos」の維持運用を行うことで報酬を得ようというビジネスプロジェクトです。

BitcoinやEthereumの相場変動を思い出してもらえれば分かる通り、ブロックチェーンには大きな可能性があります。

「バリデータ(ノードやネットワークなどの技術的な管理を行う役割を担っている人々)」になる必要があります。

とにかく初期費用や特別な知識が必要だということです。

ところがCCNに参加すればバリデータになることなく、ブロックチェーンCosmosに一枚噛んで、報酬を得ることが可能です。

CCNで受け取り可能なものは?ざっくり解説

CCNに参加すると通常高い技術を要するバリデータにしか行えないブロックチェーンCosmosの維持運用に参加可能になり、4つの特典を受けることが可能です。

VP(voting power)

VP(voting power)はCCN内におけるポイントだと考えると理解が簡単です。

CCN参加者は参加時にVPを購入する必要があり、購入時のレートに従って、出資した金額分のVPを獲得できます。

そしてこのVPの保有量に応じて、後述する「デリバート報酬」「DEBOT」「lepton」の受け取りが可能です。

なおVPは2年間のロックアップ期間があり、その間はVPを保有し続ける必要があります。しかし2年経過と同時にUSDと交換可能です。

VPの交換レートはブロックチェーンCosmosの基軸通貨「Atom」の価格に応じて変動します。

AtomはCosmosの基軸通貨のため、Cosmosが成長すれば、Atomの価格も上昇します。

Cosmosは将来的にはイーサリアムを超える可能性が期待されています

(その理由を理解するにはブロックチェーンに対する理解が必要になるため、ページ後半で詳しく解説していきます。)

現在のAtomの価格は約3ドルです。もしこれが100倍になったとすれば、2年後にVPをUSDと交換する時には100倍の現金を受け取れることを意味します。

バリデート報酬

通常ブロックチェーンで報酬を得るためには、マイニングやバリデート(後述)といった「ブロックチェーンの運用維持に関わる作業」を行う必要があります。

しかしCCNに参加することで、参加者自らがバリデートしなくても、バリデート報酬を受け取れます。

参加者が支払ったお金でCCNが参加者の代わりにバリデートを行っているためです。

ユーザーが支払った金額の50%〜70%がバリデートに用いられているため、ユーザーは支払い金額の実質年利5〜7%を受け取れます。

ただしバリデート報酬には、プラン購入金額分と同額までの制限があります。

つまり500ドルを出資してCCNに参加したら、500ドルまで受け取ったらそれ以上はバリデート報酬は受け取れません。

基軸通貨「DEBOT」

CCN参加者は報酬の支払いに特化したブロックチェーン「DEBO」の基軸通貨「DEBOT」を受け取り可能です。

CCNでは不正アクセスなどを防ぐソフトウェア「Tendermint」やブロックチェーンを作るためのフレームワーク「CosmonSDK」を利用してブロックチェーンDEBOの開発も行います。

DEBOを利用することで報酬を誤魔化したり、払い出しを行わないといった不正リスクが減少するため、高い需要が期待できるでしょう。

今のうちからDEBOを保有しておくことで、将来的に大きな利益が発生する可能性があります。

出資金額によってDEBOTの受け取り枚数は異なり、出資金額の30%分が毎月受け取れます。

たとえば500ドルを出資したら150DEBOTを受け取られるということです。

ただし5億DEBOTで配布は終了します。配布し過ぎてしまえば価値がなくなってしまうからです。

流通通貨「lepton」

CCNでは分散型のゲームブロックチェーン「MOLD」の開発を行います。CCN参加者はMOLDの流通通貨「lepton」を報酬として受け取り可能です。

これまでゲームA内のゲームアイテムはA内でしか保有できませんでした。しかしMOLDによりゲーム内アイテムをそれぞれが個人の資産として保有できるようになるといった革新的な変化が起こることが予想されています。

そのため大きな需要が予想されており、流通通貨のleptonの価格も上昇することが期待できます。leptonが上昇すればCCNユーザの利益になるでしょう。

leptonも出資金額によっての受け取り枚数は異なり、出資金額の7.5%分が毎月受け取れます。

たとえば500ドル出資したら37.5leptonが受け取られるということです。

leptonにも1.25億の配布枚数上限があります。

早めに参加すればするほど多くの枚数を受け取りできるため、早めに参加した方がお得です。

ここまでまとめると、CCNに参加することで、「VP」「バリデート報酬」「DEBOT」「lepton」を受け取ることができます。

そしてこれらのポイントや仮想通貨は今後値上がりする可能性が高く、今参加した方は大きなキャピタルゲインを得られる可能性が高いです。

Cosmos(Atom)の購入もおすすめ

CCNに参加するのであれば、Cosmosの基軸通貨であるAtomの購入をおすすめします。

CCNに参加する際にVPを購入し、VPはAtomの価格に連動していますが、Atomを受け取ることができるわけではありません。

しかしCosmosが成長すれば、Atomの価格が上昇します。

Cosmosはイーサリアムの欠点を全て補った技術を持っており、8月以降のグランドローンチが始まります。

全世界に本格的にマーケティングをかけていくと、イーサリアムにとって変わることができるブロックチェーンと言う認知が広がるでしょう。

もちろんAtomの価格がどれくらい上昇するか正確なことはいえません。

しかし次の現在ブロックチェーンで最も有名な仮想通貨の1つ「イーサリアム」の価格推移を表したグラフを見てください。

2014年に開発されて、現在は最も有名な仮想通貨となったイーサリアムも2017年に2月までは10ドルくらいでした。しかしその3ヶ月後には130ドルに値上がりし、約1年後には1,300ドルになっています。

ブロックチェーンCosmosの可能性を考えれば、イーサリアムのように100倍以上になる可能性が期待できます。

もし今100万円分を今のうちに購入しておけば、1億円の利益となり、晴れて億り人です。

現在のAtomやDEBOTは上の画像は赤枠の場所にいると考えています。

今のうちに3ドルで購入するのと、8月にグランドローンチされて30ドルになってから購入するのでは、得られる利益が10倍も変わってしまいます。

また現在は底値に近い価格となっているため、価格が下がることは考えにくいです。

つまり今ならCosmosを購入して、万が一に利益にならないことがあっても、損をすることはないということを意味します。

CCNに興味を持った方はライン@からご連絡ください。

この後はここまで読んで興味を持った方が「本当にCCNがよいのか」を把握できるように、現在のブロックチェーンを取り巻く環境などにも言及しながらCosmosについて詳しく解説していきます。

Cosmosが誕生した背景

現在新しいブロックチェーンであるCosmosは世界中で注目を集めています。

Cosmosが誕生したのはセキュアで透明性の高いネットワークが必要になり、ブロックチェーンが登場したものの、現在のブロックチェーンの限界が明らかになったからです。

Cosmosが誕生した背景を詳しく説明します。

1:ブロックチェーンが必要になる

Cosmosが誕生したそもそもの理由はブロックチェーンが必要になったことにあります。最近はブロックチェーンという言葉を耳にすることも多いと思いますが、どうして必要なのかわからない方も多いでしょう。

今ブロックチェーンが必要とされているのは「ITとデータの重要性が高くなった現在、セキュアで透明性の高い非中央集権的なネットワークが必要だから」です。

現在はあらゆる産業のベースがITになっています。

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平成元年には世界時価総額ランキングトップ5のうち、IT系企業は1社しかありませんでした。

しかし平成30年にはトップ5全てがIT企業です。

また決済システムにも大きな変化が生じています。

日本ではいまだに現金決済がメジャーですが、世界では電子決済がメインになりつつあります。

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このグラフは中国におけるデータに基づいていますが、中国に限ったことではありません。

現金決済には大きなコストがかかり、中国ほど電子決済が進んでいない国も「やりたいけどできない」状態です。

このように世界的にITの重要性が高くなりましたが、従来のネットワークには問題がありました。

それは中央集権的であったことです。ネットワークを特定の企業や団体が支配管理していました。情報の改竄なども不可能ではありません。

そこで登場したのがブロックチェーンです。ブロックチェーンは全ての取引履歴を皆で共有し信頼性を担保しようとする極めて非中央集権的な仕組みとなっています。

ブロックチェーン上の各取引履歴はブロックに格納されます。もし誰かが改竄しようとしても、各ブロックが直前のブロックとつながっているため、ほぼ不可能です。

今後より多くの情報がやり取りされるようになり、情報の価値が高くなっていきます。そのうえでブロックチェーンの重要性も高くなっていくでしょう。

2:ブロックチェーンの問題点が発覚

既にビットコインやイーサリアムなどの有名なブロックチェーンが存在します。そんな中でCosmosが必要になったのは、現在のブロックチェーンには2つの問題点があることが発覚したからです。

トランザクションの限界

現在のブロックチェーンにはトランザクションの処理能力に限界があります。

従来型の中央集権的なネットワークの問題を解決するために生まれたブロックチェーンの中でも最も有名なものの1つがイーサリアムです。

イーサリアムは人の手を介さずに契約内容を自動で実行する「スマートコントラクト」という仕組みを用いてトラストレス(信頼をする必要がない)な取引を可能にしました。

イーサリアムの恩恵の大きさは上で紹介したグラフ内のイーサリアムの価格変動からも分かります。

しかしイーサリアムにも問題が発生しました。

イーサリアム上で様々なプロジェクトが同時に進められた結果、トランザクションが大量に発生し、3万件もの未確認取引が発生、取引手数料の高騰が発生したのです。

イーサリアムは1秒に7から8しかトランザクションを実行できないため、今後増大するネットワークに対して能力が不足しています。

これがトランザクションの限界の問題です。

仮想通貨取引所の中央集権的構造の問題

仮想通貨の取引所は中央集権的だという問題もあります。仮想通貨を利用することでブロックチェーン上で取引が可能です。

しかしその取引を行う取引所が中央集権的なネットワーク上にあるため、取引所がハッキングの被害に遭う事件が多発しました。

非中央集権化を進めるブロックチェーン自体が中央集権的な取引所に依存していたわけです。

そんな状況を解決することが期待されているのがブロックチェーンのCosmosです。

Cosmosとは?

イーリアムなど既存のブロックチェーンの抱える問題を解決するために生まれたのがCosmosです。

Cosmosは「ハブ」とハブに繋がる「ゾーン」と呼ばれるブロックチェーンから成り立っており、ハブはゾーンとIBCプロトコル同士で結ばれます。

そして各ゾーンは互いにコミュニケーションをとっていなくてもハブに接続されることで、他のゾーンとのコミュニケーションが可能になり、トークンの送受信が可能です。

この技術のおかげでビットコインのブロックチェーン(ゾーン)のトークンと、取引所を介することなくイーサリアムのブックチェーン(ゾーン)のトークンを交換できるようになります。

将来的には多数のハブとゾーンがつながることでCosmosがブロックチェーンのインターネットになることが期待されています。

そうなればCosmosの基軸通貨のAtomの価格も上昇し、CNNの参加者は大きな権利収入とキャピタルゲインを得ることが可能です。

次はCosmosの開発チームを紹介します。

Cosmosの開発チーム

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Cosmosの開発チームの主要メンバーです。中でも重要なのは次の2人です。

Jae Kwon(ジェークウォン)はCosmosの開発を進めているInterchain Fonudationの代表です。

アメリカの有名大学のコーネル大学のコンピューターサイエンス学部を2005年に卒業し、シリコンバレーのエンジニアとして働いていました。

現在はCosmosの開発や後述するTendermintプロジェクトにも積極的に取り組んでいます。

Interchain Foundationの副代表「Ethan Buchman(イサン・ブッチマン)」です。

カナダの名門ゲルフ大学で物理科学の学士号、工学システム&コンピューティングの修士号を取得しています。

彼のTendermintに関する論文は多くの研究で引用されています。またEthereumの開発者の1人としても活躍しました。

Tendermint

これまで何度かTendermintという言葉がでてきました。

Tendermindはブロックチェーンネットワークなどの分散化されたネットワークで不正を防止するソフトウェアです。

ブロックチェーンネットワークをスケーラブルにし、分散型アプリケーションの開発も容易にします。

その結果アプリケーション開発者はアプリケーションのみに集中して開発が可能です。

またTendermintが提供するコンセンサスアルゴリズム(データの真正性を担保するルール)はパフォーマンスが高く、1秒あたり数千トランザクションを扱えます。

そのためイーサリアムやビットコインよりも素早くトランザクションの処理が可能になる可能性が高いです。

これまでのブロックチェーンにあった2つの問題を同時に解決できます。

  • トランザクションの限界
  • 中央集権的構造の仮想通貨取引所への依存

そのことを考えれば今後Cosmosが成長するのは当然のことでしょう。

Cosmosに参加するプロジェクト

Cosmosに参加するプロジェクトは多いです。その中からいくつかのプロジェクトを紹介していきます。

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  • BINANCE CHAIN
  • INTRO TO ETHERMINT
  • OPEN LIBRA
  • Kadena

といった有名なブロックチェーン関連企業がCosmosに参加しています。

なお9月2日にBINANCE CHAINのメインネットが稼働を開始しました

バイナンススマートチェーン、メインネットが稼働

Cosmosと互換性のあるBINANCE CHAINのメインネットが稼働を開始したのはCosmosの基軸通貨のATOMの価格上昇の大きな材料になるでしょう。

実際にCosmosが関わるプロジェクトが着々と進行しており、ATOMは今後いっそうの値上がりが期待できます。

Atomは様々な取引所にリストアップ

Cosmosの仮想通貨Atomは様々な取引所にリストアップされています。

これだけ多くの取引所がAtomをリストアップしているということは、多くの取引所がAtomの価値を認めているということです。

Cosmosについて言及している著名人

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イーサリアムの開発者である「ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)」をはじめとするブロックチェーン業界の多くの著名人がCosmosについて言及しています。

現在はブロックチェーン関連の企業は多いです。ほとんどのブロックチェーン関連の企業は著名人に認識すらされません。

その中で著名人が言及しているということは、それだけCosmos注目に値するブロックチェーンであることを意味しています。

5Gでブロックチェーンは新たな領域へ

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ブロックチェーンの処理スピードは通信速度の大きな影響を受けています。

現在は4Gの通信方式を利用している国が多いです。しかし既に5Gの通信方式が始まっている国も増えてきています。

5Gの通信速度は4Gの20倍、同時接続数は10倍、遅延速度は10分の1です。

現在ブロックチェーンは処理速度の問題を抱えていますが、5Gの普及により解決され、今後はより多くの非中央集権的なサービスが実用化されていくでしょう。

その未来を先取りしているのがCosmosです。

つまり現在はCosmosに対する需要もCosmosが成長するための環境も完璧に整っています。

文字通りイーサリアムにとって代わり、Atomの値段が10倍、100倍、200倍になる将来も近いかもしれません。

参加には大量の通貨が必要

現在のブロックチェーンの問題を解決し、5Gの普及によりさらなる躍進が期待されているCosmosのプロジェクトに参加したいと考えている人は世界中にいます。

しかしほとんどの方は参加できません。

Cosmosは「PoS」と呼ばれるコンセンサスアルゴリズムを採用しています。そのためビットコインやイーサリアムのようなマイニング作業はありません。

その代わりにバリデートと呼ばれるブロックチェーンの承認を行います。

Cosmosで利益を得ようとしたらバリデートを行う必要がありますが、バリデートを行うためには3つの条件を満たさなければなりません。

  • 上位125位に入る量のATOMを持っていなければならない
  • バリデーターノードを立てるための高い技術力がなければならない
  • バリデーターとしてノードの管理を行うための高いセキュリティ技術が必要

ほとんどの方は条件を達成できず、参加できないでしょう。

そんなCosmosに誰でも参加できるようにと、設立されたのが本記事の前半で紹介したCCNです。

CCNは実際に何をするの?

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CCNが実際に行うことは6つです。

  1. バリデート作業(Cosmosで報酬を得るために必要な作業)
  2. 報酬の支払いに特化したブロックチェーンの開発
  3. ゲームに特化したブロックチェーン及びゲームの開発
  4. 保有Atomの適切な運用管理
  5. Cosmosの開発
  6. Cosmosの普及

これらの活動をCCNは出資者の出資金を利用して行います。

そのため出資者は上で説明した通りVPやバリデート報酬、仮想通貨DEBOT・leptonを受け取ることができるわけです。

CCNは破綻しない?

自分のお金を出資するとなると、CCNが破綻しないか心配になるのは当然のことです。しかし私は、CCNが破綻する可能性は低いと考えています。その理由は次の4つです。

  • 報酬額が絶妙

もしCCNのバリデート報酬の年利が50%であれば、破綻の危険性を疑ったでしょう。しかし実際には5〜7%です。CCNがすぐに払えなくなる金額ではありません。また今後のことを考えてDEBOTとleptonの配布上限を決めているため、仮想通貨を発効し過ぎて破綻するといったことも考えにくいです。

  • 維持コストが低い

CCNが主に行うバリデート作業はマイニングのように電気代や人件費があまりかからない作業です。維持コストが低ければ赤字になる可能性が低く、破綻する可能性は低いでしょう。

  • PoSのため事業が永久的に継続可能

CosmosはPoSと呼ばれるコンセンサスアルゴリズムを採用しています。そのため承認作業が終了することがなく、Cosmosが消滅しない限り、永久的に作業が発生し報酬を得られます。そのためCCNも報酬を参加者に支払い続けられる仕組みです。

  • Cosmosが凄すぎる

CCNが破綻しないと私が考えている1番の根拠はCosmosの優秀さです。Cosmosさえ普及すれば現在のブロックチェーンの大きな2つ問題が解決されます。そのCosmosが今後成長しないとは考えにくいです。そしてCosmosさえ成長すればCCNも大きな利益を獲得可能で、CCNに参加している私たち出資者も大きな恩恵を受けられます。

CCN(Cosmos Club Network)のまとめ

CCNは通常参加が難しいCOSMOSに私たち一般人も参加できるようにしてくれるプロジェクトです。もちろん投資のため100%儲かるということはありません。

しかしCOSMOSのポテンシャルの高さとCCN が利益を得るコンセンサスアルゴリズムの仕組みを考えれば、破綻する可能性は極めて低いでしょう。

仮にVPとCosmosを50万円ずつ購入、2年後にCosmos(Atom)が100倍に成長すれば、

  • バリデート報酬:7万円
  • VPをドルと交換することで得られる利益:5,000万円
  • Atomを保有していることで生じる含み益:5,000万円

で億り人になることも可能です。

COSMOS やCCNに興味を持った方は、ライン@からご相談ください。