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BGS(Be Gaming Station)とは?初心者でもわかりやすく解説

BGS(Be Gaming Station)は新しいエンターテイメントプラットフォームを作ろうとするプロジェクトです。

現在BGSはエンジェルオーナーを募集しており、エンジェルオーナーなることで莫大な利益を得られる可能性があります。

そこで本記事ではBGSについて、投資初心者でもわかりやすく解説していきます。

BGSとは?

BGSについては次の動画でも説明しています。急いでいる方はこのまま読み進めてくださ。

BGSは「Be Gaming Station」の略で、Appleの「App Store」やGoogleの「Google Play Store」を超えるゲームやアニメを扱うプラットフォームを作ろうというプロジェクトです。

そして現在BGSはエンジェルオーナーを募集しており、エンジェルオーナーになることで、ユーザーは報酬を得られます。

なおユーザーが報酬を得られるかは、BGSの売上次第です。

仮にBGSがApp StoreやGoogle Play Storeの超えることができれば、BGSのオーナーは億万長者になれます。

そうは言っても本当にBGSがApp StoreやGoogle Play Storeを超えられるのか疑問だという方も多いでしょう。

私も最初はそう思いました。

しかし現在私は、本当にBGSがApp StoreやPlay Storeを超える可能性があると考えています。

その理由を次に説明します。

BGSがApple・Googleを超えられる理由

AppleのApp Storeは世界で約6兆円の、GoogleのGoogle Play Storeは世界で約3.2兆円の売上を誇る超巨大なプラットフォームです。

しかしBGSはゲーム・アニメなどのエンターテインメントアプリのプラットフォームとして、AppleやGoogleを超えると予想されています。

その理由を解説します。

App StoreとGoogle Play Storeの高い手数料

まず1つ目の理由がApp StoreとGoogle Play Storeの手数料が高いことです。

BGSは手数料が低いですが、両社は共にプラットフォームの使用企業から30%の手数料を徴収しています。

たとえばある企業がゲームを販売し、1億円の売上を出しても、両社を使っていると約1/3の3,000万円の手数料が徴収される仕組みです。

ゲームの開発・販売にはもちろんコストがかかります。そのうえ30%も手数料を取られてしまえば、企業に残る利益は小さいです。

それでも企業がApp StoreやGoogle Play Storeでゲームやアプリを配信しているのは、それに代わるプラットフォームがないから。

しかしBGSがApp StoreやGoogle Play Storeに変わるプラットフォームとして誕生すれば、利益を大きくしたい企業はBGSに流れ込むことが予想されます。

アプリそのものの崩壊

現在世界的に「5G(第五世代移動通信システム)」が普及しつつあります。これまでも1Gから2Gに2Gから3Gに、そしてこの前は3Gから4Gに進化してきました。

しかし今回の4Gから5Gへの進化は過去最大で通信速度は5倍です。

そのためこれまで通信速度の問題でアプリにしておく必要があったものが、5Gが普及することでアプリが必要なくなると言われています。

BGSはアプリを扱うプラットフォームではないため影響を受けませんが、App StoreやGoogle Play Storeが大きな負の影響を受けるのはほぼ確実です。

アプリの必要性が低下し、App StoreやGoogle Play Storeが力を失えば、わざわざ30%の手数料を支払ってプラットフォームを利用する企業は減るでしょう。

そして両社のプラットフォームを離れた企業が次に使うのが、手数料が低く、さらに審査も柔軟なBGSのプラットフォームです。

BGSならゲームをプレイして稼ぐことが可能

BGSならゲームをプレイして稼ぐことが可能です。

App StoreやGoogle Play Storeのゲームアプリをプレイしてもお金になりません。

ゲームはプレイすることそのものに価値があるため、多くのユーザーはそのことを受け入れています。

しかしBGSがゲームをするだけで利益を得られるプラットフォームを作れば、多くのスマホゲームユーザーがBGSに流れるでしょう。

もしかすると「どうしてAppleやGoogleはゲームで利益を出せるようにしなかったの?」と気になる方もいるかもしれません。

これには2つの理由があります。

まず1つ目が「ゲームで利益を出せるようにする必要がなかったから」です。

ゲームで利益を出せるようにすれば、ユーザーにとって大きな利益になりますが、企業にとってはコストがかかります。

AppleもGoogleも世界でトップクラスの知名度を誇る企業です。

わざわざコストをかけてゲームで利益を出せるシステムを導入せずとも、十分にユーザーの囲い込みが可能でした。

その中であえてコストをかけてユーザーに利益を完全する必要がなかった訳です。

もう1つの理由は法的制限です。

BGSはゲーミングライセンスを取得しているため、ゲームをプレイした結果、利益が発生する仕組みを導入しても合法となります。

しかしAppleやGoogleはライセンスを取得していません。

そのためゲームをプレイした結果、利益が発生する仕組みを導入できないわけです。

AppleやGoogleも同じようにライセンスを取得すればよいと思う方もいるかもしれません。

しかしゲーミングライセンスの取得の際には、様々な条件があります。

そのためゲーミングライセンスの取得が、AppleやGoogleにとってマイナスの影響も与えます。

AppleやGoogleは今後もライセンスを取得しないでしょう。

ゲームで利益を出せるプラットフォームは事実上BGSの独占状態です。

BGSと半沢龍之介

BGSには既存のプラットフォームにはない格安の手数料を利用企業に提示し、ユーザーにはゲームをプレイすることで利益が発生する仕組みがあるというメリットがあります。

既存のプラットフォームとは大きく異なることこそがBGSの魅力ですが、多くのユーザーは真新しい物に抵抗感を感じるものです。

実はこれまでいくつかの企業がプラットフォームの作成に挑んできました。

その中には本当に魅力的だと言えるプラットフォームもありましたが、多くの企業が失敗しています。

その理由がユーザーの真新しい物に対する抵抗感です。

しかしBGSは成功すると私は半ば確信しています。

その理由が半沢龍之介です。

半沢龍之介の経歴

半沢龍之介は元々は中国人。中国でもトップクラスの大学である武漢大学を卒業後、1999年に来日し文系から理系へ理転。日本国内で情報工学の修士号を取得しています。

その後に新卒でNTTデータに入社、3年間はパソコンとデータと向き合う日々を送っていたそうです。

そして人と関わるビジネスを志した半沢は、自分自身が中国出身であることとNTTデータで培ったデータ分析力を応用して、日中の越境ビジネスコンサルタントを開始します。

この時すでに年収は億を超えていたようです。

しかし個人で可能なビジネスの規模感に限界を感じ、当時ソーシャルアプリで世界の覇権を握っていた「GREE」の初の海外出身社員として入社。

すぐに中国支社の立ち上げを任されました。そして現在の世界のトップ企業のTencent・Alibaba・百度とGREEの共同開発の架け橋となって活躍します。

その後、誰もが半沢がゲームアプリ会社を起業することを予想した中、半沢はマーケティング会社を起業します。

2014年にはNDPmedliaを、2016年にはClick Techを起業し2年でマーケティング会社トップ10入りを果たし、年商40億円を達成しました。

半沢龍之介の成功率

半沢龍之介は2社のマーケティング会社を起業し、ゲームを中心にマーケティングを行いました。

一般的にゲーム業界は非常に厳しく、成功するのは全体の3%程度です。

当時日本のゲーム市場は日本製のゲームが99%を占めており、外国製のゲームの入る余地がありませんした。

しかしそんな中で、半沢は中国製のコンテンツの指導育成などのマーケティングを行い、40%の成功率を達成しています。

半数以上は失敗してしまいますが、それでも普通の10倍以上の成功率を誇るのは驚異的です。

荒野行動放置少女など、超有名タイトルを含む計400タイトルを手がけ40タイトル以上が売上ランキングトップ100に入り、課金額は3,000億円を超えました。

そして兼ねてからの精力的な活動が認められ、在中国日本国大使館より「日中友好文化交流最優秀個人賞」を受賞します。

半沢龍之介の0を1にする能力

半沢はゲーム業界で「クレイジーな男」として表現されています。その理由は半沢が市場に新たな分野を作り出す0を1にする能力に長けているからです。

たとえばサバイバルゲームは今では日本でも一般的ですが、半沢が手がけた荒野行動が日本に入ってくるまで、サバイバルゲームの成功事例はほとんどありませんでした。

しかし半沢が荒野行動を日本でマーケティングし、2019年の国内のモバイルゲーム課金売上ランキング4位の424億円となっています。

さらに放置ゲームの日本国内での最初の成功事例である放置少女も半沢が手がけました。

このように半沢龍之介は0を1にする能力に長けています。

この半沢の成功の元となっているのが、圧倒的な分析力です。

  • ユーザーの行動を徹底的に分析
  • 即座にイベントに反映
  • イベントに対するユーザーのリアクションを分析
  • イベントを改善

というようにPDCAを高速で回すことで成功しています。

BGSは「低い手数料・アプリの形に縛られないコンテンツ・プレイするだけで利益がでるゲーム」を提供する全く新しいプラットフォームです。

BGSの普及に必要なのは、まさしく0を1にする力です。

そのBGSを0から1にする能力がズバ抜けている半沢が手がけるのであれば、成功の可能性が高いでしょう。

ゲームだけじゃない半沢龍之介の功績

「もう半沢龍之介の能力はわかったよ」という方もいるかもしれません。

しかし投資を行う際には、そのプロジェクトとプロジェクトを取り仕切る人をしっかり理解してから投資を行うか決めていただきたいと思っています。

そこでもう少し半沢龍之介について紹介していきます。

半沢龍之介はゲームだけでなく、以下の多くの中国製コンテンツのマーケティングも担当してきました。

  • 世界でもトップクラスのユーザー数を抱えるTikTok
  • 国内ナンバーワン配信アプリ17 Live(イチナナライブ)
  • 最大手画像過去アプリBeauty Plus
  • 1年8ヶ月の短期間で800万ダウンロードを達成したPOKEKARA

半沢はゲームのマーケティングだけではなく、様々なエンターテインメントコンテンツのマーケティングに精通しており、実績があります。

そしてついた異名が「日中間モバイルインターネット業界No.1CEO」です。その半沢龍之介がBGSの創業メンバーとして

  • ゲーム開発
  • マーケティング
  • ブランディング

を行うトータルプロデューサーに就任しています。

BGSのプラットフォームとしての質とアイデアは間違いなくトップクラス。

そのうえ圧倒的な実績を誇る半沢龍之介がトータルプロデュースを行うということは、鬼に金棒です。

BGSは売上数十兆円規模に

BGSは売上数十兆円規模のプラットフォームを目指しています。

素直な意見として、最初に聞いたときは半信半疑でしたが、今ではこの目標は決して絵空事ではない、現実的な物であると考えるようになりました。

その理由解説します。

BGSはユーザーにも企業(運営)にもメリットが大きい

BGSが作るのはコンテンツのユーザーが使っているだけで利益が発生するプラットフォームで、ユーザーにとってメリットが大きいです。

類似のプラットフォームは存在しないため、BGSが最初にプラットフォームを浸透させることができれば、他のプラットフォームとの圧倒的な差別化ができます。

世界中で数十億人のユーザーがBGSに流れ込むでしょう。

またコンテンツを発信する側である企業(運営)もBGSを選びます。

AppleやGoogleのプラットフォームを利用しても、手数料が30%と高い割に、プロモーションなどのサポートを受けられません。

一方でBGSを利用すれば経済成長を続けており、今後より市場規模が大きくなるアジア市場に強い半沢をはじめとするマーケティング陣のサポートを受けられます。

そのため企業は自社が出したコンテンツをユーザーに認知してもらう機会をBGSのプロモーションにより作り出すことが可能です。

その結果、企業は質の高いコンテンツを作成さえすれば、利益を出せることになります。

そして企業が質の高いコンテンツの作成に集中することで、より多くのユーザーが集まり、さらに企業のコンテンツを利用してもらいやすい環境になるという好循環が発生します。

ユーザーはもちろん、コンテンツを配信する側の企業の多くがBGSを選ぶでしょう。

BGSの目標

BGSの最終的な目標は数十兆円規模のプラットフォームを完成させることですが、何も1年や2年で達成しようというわけではありません。

BGSはまず2020年は

  • ニュースアプリユーザー50万人
  • ゲームユーザー2万人
  • ライトなゲームユーザー50万人

の合計100万人を最低ユーザー目標としています。

そして2021年には

  • ユーザー数500万人
  • 売上100億円
  • コンテンツ数500本

を目標としています。

さらに2022年には

  • ユーザー数1,500万人
  • 売上1,000億
  • コンテンツ数1000本

を最低目標としており、2020年8月現在すでにコンテンツの配信を開始しています。

BGSのエンジェルオーナーについて

BGSのエンジェルオーナーの条件や資金の使途、エンジェルオーナーの2種類の報酬について紹介します。

なお報酬については次の動画でも詳しく解説しています。

参加条件

代理店登録料500ドルポイント購入金(5万ポイント分)の500ドル合計1,000ドル(約10万円)でBGSのエンジェルオーナーとして、プロジェクトに参加可能です。

1ポイントは1セントとなっています。1口あたり500ドルで5万ポイント分の追加購入が可能です。

なおエンジェルオーナーは期間限定で募集しており、募集の終了時にポイントは分配権利「Be Gaming Stock」に交換されます。

(現在はポイントを現金に交換することはできないため注意しましょう)

出資額が最低数十万円程度からといった投資案件も多い中で、1,000ドルで参加できるのはメリットの1つといえます。

投資は余剰資金で行うことが推奨されていますが、1,000ドルであれば用意できるという方も多いのではないでしょうか?

ただ報酬のシステムの関係上、より多くの利益を狙うのであれば、1万ドル以上の出資をおすすめします。

入金通貨はイーサリアムです。

イーサリアムは様々なサービスの入金に利用できます。

この機会にイーサリアムの取引が可能なウォレットを開設しておくことをおすすめします。

資金の使途

BGSはエンジェルオーナーに資金目標は100億円をして出資を募っています。エンジェルオーナーから集めた資金の使途はゲーム開発プロモーションです。他のことに資金が使われるようなことはないので安心してください。

エンジェルオーナーの2つ報酬

最低1,000ドルを支払ってエンジェルオーナーになれば、BGSの収益の一部が還元される「インカムゲイン」と保有ポイントに応じて、ポイントのレートが上昇することで、利益を得られる「キャピタルゲイン」の両方を受け取り可能です。

この2つの報酬はエンジェルオーナーに大きな利益をもたらすことが予想されています。次の項目で2つの報酬について詳しく解説していきます。

BGSの「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」

BGSに出資してエンジェルオーナーとなったユーザーが受け取ることができるのが「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」です。それぞれのボーナスを解説していきます。

会員限定

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BGSのまとめ

BGSは代理店登録料の500ドル、ポイント購入金の500ドル、合計1,000ドルから参加可能です。

そして8月28日までに入金した方は入金日の翌日から毎日1口ごとに100Pのボーナスを受け取られます。

購入時のレートは1P=1セントで月に6%分のポイントが受け取り可能です。

8月28日以前に出資した方と、8月29日以降に出資した方が来年末まで運用した場合の獲得利益の差は102%となります。

さらにこの差は状況によって5倍、10倍、100倍になる可能性があるため、数日の差で数百、数千万円の利益の差となる可能性もあります。

そのため早めに出資することをおすすめします。

BGSが仮に1兆円の売上を達成すれば、100万円投資した方は年間2,000万円の分配が受け取り可能です。

そして様々なゲーミング市場でも成功し、年間10兆円の売上となれば、年間2億円の分配が受け取られます。

BGSへの参加・質問はライン@でご相談ください。